旅する楽園・海座工房

怪獣、猛獣、草食獣、猛禽類、爬虫類、昆虫、様々な生物がひしめき合う水辺の様な器を作っている。楽園の器だ。そして楽園は旅をする。

主に美術書や写真集を出版している京都の光村推古書院。4月27日発行の『東京うつわさんぽ』に自作品掲載。嬉しいのは、若い作家達との共載。好きな渋谷で例えると、NHKホール公開ライブの『うたコン』で懐メロ歌うより、『今』であり続けたいならクラブクアトロあたりで対バンライブが当たり前。ついでにそこでのライブが評価され、渋谷タワレコ取り扱いなら最高だ。当然ジャンルはオルタナティヴ・セラミックス。

『東京うつわさんぽ』は、コースを外れてその先にある角を曲がることをお勧めしたい。むしろ僕はそこに居る。

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