旅する楽園・海座工房

怪獣、猛獣、草食獣、猛禽類、爬虫類、昆虫、様々な生物がひしめき合う水辺の様な器を作っている。楽園の器だ。そして楽園は旅をする。

先日、蔵のギャラリーでの展を開催した。設えてある展示台や棚もそこにふさわしいものとなるが、『面白い台はないか』と、毎回わがままを言う作家のために、カフェ&ギャラリー郷里の店主・松本さんは今回も用意してくれていた。

苔の付着した朽ちかけの台の上に、ここでは初登場の曲者キャラを3点置き満足。

この作品展のための製作は、ここで漸く完結となる。

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